周年記念ブログ

招待者のお見送り

5月某日、五月晴れの周年記念パーティー。

快晴の日の周年記念はやはり気持ちがいい。

今回の会場は景色も売りの一つのホテルなので、なおさらである。

お客様から事前のお打ち合わせでこんな質問がった。

「最後にお見送りをしたほうがいいのでしょうか?」。

結果としてはお見送りをすることとなったのだが、多くのお見送りシーンを見ていて思うのは、お帰りの際は「お礼の挨拶だけを簡単に」ということ。

主催者としては丁寧にお見送りしなければいけないという思いがあり、招待者の方も同じ思いもあり、つい長くなってしまうことがあるが、たくさんの方々を対応しなければならないので、出来るだけスムーズに行きたいところである。

今回は比較的短時間ですべての方々のお見送りをできたので良かったのだが、こういったことにも気配りをしていきたい。

  

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